2007年07月31日

身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ

−− 山川の末に流るる橡殻も身を捨ててこそ浮かむ瀬もあれ −−
人は、どうしようもなく困難な場面に直面した時、一身を犠牲にする覚悟をもって打開するという意味の故事である。(空也上人作)
今回、参議院選挙で惨敗した安部君、一度、野に下り、じっくり熟考し眼の覚めるような打開策を引っ提げ、浮き上がって来いよ。上からの見物では地に着いた政治は出来ないよ!!
posted by モン太 at 16:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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