2008年07月02日

エアコンディショナー(エアコン)

ここで書くのは、いわゆる冷暖房機のことであります。
皆さんはエアコンの温度設定、風量設定で悩んだことはありませんか。
私は、悩みの種の一つであります。
何がっておっしゃるかもしれませんが、ちょっと聞いて下さい。
朝のうちは涼しくて冷房の必要もなくスイッチは入れません。
今の季節だと10時ぐらいになると事務所内が暑くなります。
スイッチを入れて、しばらくすると冷房が効きすぎて寒くなります。
今度は設定温度を高めにします。
すると屋外温度の上昇と共に、相乗効果でもって暑くなります。
今度は低い温度に設定を変えます。
ご承知のように冷気は下に貯まりますから、足が冷たくなります。
それが苦痛でスイッチを切ります。
そうすると今度は額から汗がジワーっと滲んできます。
一体、どうすればいいのでしょう。

以前に、友人に教えてもらって扇風機と併用したことがあります。
快適だと思いました。
ところが、すぐに快適でなくなりました。
机の上の資料が風と共に舞い始めたのです。
集めて整理するのに汗をかきました。

そこで思うのですが、究極のエアコンディショナーとは、
自分の体のどこかにセンサーを付けておいて、
そのセンサーが一番快適に感じる状況を察知し、
それを機械にフィードバックしてやる。
これなら完璧です。
こんなエアコン、メーカーさん作って下さい。

banner_021.gif読んで下さって有り難う
posted by モン太 at 14:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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