2015年05月30日

川鵜をまねる?

潜水.jpeg

ザクロ.jpeg

今日の一句

朝凪に潜る人いて深水川

坂上にふと足止めて花石榴

朝凪の川に、いつもの鵜がいる。
と、思ったら潜った。
しばらくして、首?現れる。
あれ、少し様子が違う。
だいぶ大きい。

朝からダイビングをしている人がいる。
汽水域のこのあたり、釣り人は多い。
ダイビングしているのを見るのは初めてだ。
すこし上流で護岸工事をしている。
ここも工事に先立って、事前調査をしているのだろうか。
川鵜のまねをして、小魚を捕っているようには見えなかった。


ポチッと応援よろしくね!
posted by モン太 at 08:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月28日

アレチハナガサ?

アレチハナガサ.jpeg

朝焼け.jpeg

今日の一句

かぎろいの空や刈られし夏の原

アレチハナガサという。
不思議な名前である。
前半分はネガティブな印象、後ろ半分はポジティブな印象。
何処にでも生えている雑草である。

「夏の野草 紫の花 四角い茎」で検索したら、即、出てきた。
花の印象から「アレチハナグサ」と早合点して、
私の植物の先生に写真を添えてメールしたら、
「ちがう、ハナガサですよー」と返信が来た。
ハナグサ」の方が似つかわしいのに。


ポチッと応援よろしくね!
posted by モン太 at 18:25| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月27日

水位標

水位.jpeg

今日の一句

水位標裾まで見えて聖五月

いい天気が続いています。
今日も暑くなりそうです。
今から行ってきます。
鳴門市の役所に、ドライブをかねて。
はるばると。
今日は熱くなりそうです。


ポチッと応援よろしくね!
posted by モン太 at 08:42| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月26日

野鳥の観察

IMG_20150525_052856.jpeg

今日の一句

風青く野鳥あまたの色見せり

夏鳥の餌を見定め急降下

双眼鏡や望遠レンズ付きのカメラを使っての観察ではない。
朝のウォーキング途中に見る野鳥なのだ。
河原に草が茂り、陰ができて餌となる虫たちが増えてきたためなのだろう、野鳥の数が増えた。種類も増えた。野鳥初心者の私には、名前はわからないのではあるが。

野鳥たちを見ていると実に面白い。雀に似た鳥が、数歩前を歩く。時々、横目(いつも横目なのかもしれないが)で私をチラチラ見ながら、数歩前を歩く。私が足を速めるとサッと飛んで、距離を離す。
川面を見ると、今日も川鵜が一羽いる。毎日いる鵜かどうかはわからないが、潜っては小魚を漁っているのだろう。そしてツバメとよく似た飛び方をするツバメよりは少し大きい白い鳥が急降下する。水中の餌に狙いを定めての一撃なのであろう。
比較してみると面白い。川鵜の場合は、おそらく水中で追いかけ回して小魚をとるのに対して、後者の白い鳥は、上空から餌に向かって一直線なのである。潜水艦と戦闘機の違いである。

草むらの野鳥のさえずりを聞きながら、今日のウォーキングが終わった。
歩数計は9,000を少し超えた。


ポチッと応援よろしくね!
posted by モン太 at 10:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月24日

伊島再訪

ささゆり.jpeg

今日の一句

笹百合の咲き潮騒の静かなる

昨年の夏以来である。
今年はぜひ伊島ササユリを見ておこう。
おだやかだった海を進むこと、およそ30分。
昨年の写真展「伊島芸術祭2014」に続き、今年は「伊島芸術祭2015 ささゆりまつり」が開催されている。
http://ishimasasayuri.net/

伊島ササユリは島固有のササユリで、その数が減少していることから、市内の高校がバイオテクノロジーで球根を増やし、島に植えている。
http://aratano-hs.tokushima-ec.ed.jp/%E3%82%A4%E3%82%B7%E3%83%9E%E3%82%B5%E3%82%B5%E3%83%A6%E3%83%AA/

伊島港から徒歩で約20分、開き始めたピンクの花がぽつぽつと見える。
このあたりの花は前述の港口が植えたもののようであるが、自生している場所は、はるか先らしい。時間の都合で、そこまでは行かれなかったが、近場ののものでも一見の価値はあった。


ポチッと応援よろしくね!
posted by モン太 at 16:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月22日

土手の変化を観察

草刈機.jpeg
大型草刈機ただいま睡眠中 6:00am

今日の一句

土手の草刈るマシーンの音高し

見慣れた那賀川堤防の風景が一転するのはこの時期だ。
枯れ草の中に土筆が出て、
茅花が芽を吹き、
水仙が白色から黄色に色を変え、
一面に緑が濃くなる。
宵待草の鮮やかな色、夏あざみの高貴な色、
そして野蒜の花の垂れる時期になった。
そして草たちの伸び揃った頃、
草刈が始まった。


ポチッと応援よろしくね!
posted by モン太 at 13:18| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月20日

周囲の色の観察

橋1.jpg

茅花.jpeg

今日の一句

橋影や茅花流しの河面揺る

橋の色が変わる。
季節によって変わる。
時刻によって変わる。
天気によって変わる。
そして気分によって変わる。
今朝は全空、晴れ渡った。

色彩感覚。
人の、色の見え方、感じ方は万別である。
私の職業にあっても、その感覚は大事だ。
色見本で決めたものでも竣工したものを見ると、意図したものと違う場合がある。
あの時、成功した色も、今回はどこか違う。
建物の大きさ、形で似つかわしくなくなる。
周囲の状況に融け込まない。
こんな、「まずい」と思った仕上がりでも、お施主様に大喜びしていただく事もある。
人それぞれに見方、感じ方があるのも事実だ。

今朝の鉄橋の色はきれいだった。

「茅花流し」は初夏の季語である。
この頃に吹く湿気を含んだ風のこと。
今朝の気分にはふさわしくないが、茅花の穂が河原一面になびいていたので詠んだ。


ポチッと応援よろしくね!
posted by モン太 at 08:55| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月18日

かの地の初夏

けんいちろう氏のアルバムより{初夏}

718634_O.jpg

1123219_O.jpg

今日の一句

植田水空の青さを浮かべけり


ポチッと応援よろしくね!
posted by モン太 at 17:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

路傍エンドウの観察

カラスノエンドウ花1.jpg

カラスノエンドウ実1.jpg

カラスノエンドウ花2.jpg

カラスノエンドウ実2.jpg

今日の一句

豌豆の莢膨らまし雨あがる

路傍エンドウなどの種類があるわけではない。
道端に、そこいら一面にたくさんある花。
ヤハズエンドウ。
先日まで土手の法面をきれいな紫色に染めていたヤハズエンドウの花が、ほとんど閉じた。
莢が黒くなって、はじけ始めた。
ヤハズエンドウは、カラスノエンドウともいうらしい。
スズメノエンドウというのもある。

調べ始めるといつものように、次第にわからなくなる。
スズメノエンドウは、カラスノエンドウより小型。
スズメノエンドウは、房状に花をつける。
などなど、いろいろな説明がされている。

それで、一見違いそうなのを写真に撮ってみた。
前のが丈も大きく花も房状になっていない。
跡のが花が房状に付いている。

前の2枚がカラスノエンドウ?
後の2枚がスズメノエンドウ?

カラスノエンドウは、おそらく正解だと思う。
スズメノエンドウが、違うかもしれない。
インターネットで引っ張ってきた写真と違う。

気長に調べてみる。


ポチッと応援よろしくね!
posted by モン太 at 09:22| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月16日

いばらの刺の観察

いばら.jpeg

いばらのトゲ.jpeg

今日の一句

花払う茨の棘の尖りけり

先日まで咲き誇った河川敷の野バラが、
台風6号の風雨で散った。
朝の空気に漂う甘い香りももはやない。

花に隠れて目立たなかった刺が目立つようになる。
この刺の役割。
それは動物たちから身を守るためのようだ。
例えば刺の向いている方向である。
刺の先端は、根元に向いて付いている。
人の手で握って引っ張った時には、こっちの方が傷を負わせやすい。
この刺は指先で横に力を加えると、ポロリと取れる。
これは、いばらにとって、身の一部を捨てて傷を大きくしないための仕組みかもしれぬ。

《薔薇に刺有り》
こんな格言が浮かんだ。


ポチッと応援よろしくね!
posted by モン太 at 09:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月15日

朝露の観察

大京原橋1.jpg

今日の一句

八重葎軍手に青き香を残す

天気のいい明け方の朝露がきれいだ。
青葉に小さい水玉が規則正しく(そうではないかもしれないが、そう見える)光っている光景を見ていると、
日常の雑多な生活に追われている身にとって、一時の清涼剤である。

すぐに消えてしまうありさまは、
はかない命などのたとえに使われる。
しかしながら、
あれほど無数の水玉が短時間に、どのように消えていくのか気になる。
そんなことを考えながら、いつもの河川敷を歩く。

1.さらに気温が上昇して蒸発する。
2.水蒸気が放射冷却で露が大きくなり落下する。

(早朝ウォーキングの往路)
葉に無数の水滴が付いていた。
(早朝ウォーキングの復路)往路のおよそ45分後
水滴の数が減り、大きくなっていた。

☆観察の結果の考察
放射冷却を繰り返し、水滴が大きくなり、かつ隣の水滴と合体して、
重さに耐えきれず落下する。

ただし、以上は私の独断であり、真偽のほどはわからない。

いずれにしても、一時間足らずで消えていく朝露。
はかない命のたとえには、うってつけである。

なお、「朝露」は俳句では秋の季語である。
従って、今朝詠んだ一句は立秋後に「今日の一句」としたい。


ポチッと応援よろしくね!
posted by モン太 at 17:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月14日

カニの観察

朝露1.jpg
朝露?見えない?

今日の一句

気配聞き逃げ入る蟹の脚速し

一転、脚の速い生き物の観察。
カニさん達も、よく歩道に出ている。
忍び足で一定距離に近づくと速歩きで逃げる。
もっと急いだときは走って逃げる。
どう違うのかといえば、
それは歩くと走るの違いなのだ。
競歩と徒競走の違いなのだ。
前者が、10本(歩くのに使うのは8本)の足のどれかが地面に付いているのに対して、
後者は宙に浮いている。・・・のように見えるのだが。
さて、見ていて脱帽するのは、彼らの足の運びである。
8本の歩行足を、なんとうまく運んでいるのか。
60半ばをとっくに過ぎた私。
段をアップダウンする時は、一瞬、右か左か迷うときがある。
2本の足ですら操りきれていないのに。
カニの足が縺れているのを見たことがない。


ポチッと応援よろしくね!
posted by モン太 at 15:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月13日

カタツムリの観察

カタツムリ.jpg

今日の一句

蝸牛早く渡れよ遊歩道

遊歩道にカタツムリがいた。
台風6号の影響で昨日夕方から夜にかけて激しく雨が降った。
湿った路上に出てきたのであろう。
足を止めて(私の足)、しばらくの観察。
なんと足の遅いことか。
5分ぐらいで数センチの移動距離である。
カタツムリの寿命は1年ぐらいと聞いたことがある。
この速度で1年間、休まずに歩き続けたとしても、一生にどれだけ移動するのだろう。
カタツムリが見る世界は狭い。

先日、自宅の前の市道に亀が歩いていた。
こちらも動きの遅い例えに使われる。
それでも5分あれば数メートルは歩く。
亀の寿命は50年近くあるらしいので、休まずに歩けば広い世間が見られる。
先日の亀は交通事故に遭わないように、田んぼにいれてあげた。

今朝のカタツムリ。
あれから3時間が過ぎたので、無事、草むらまで到達できただろうか?


ポチッと応援よろしくね!
posted by モン太 at 08:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月11日

ノビルの花の観察

野蒜の花1.jpg
ノビルの花

今日の一句
朝の陽に身をくねらせて花野蒜

今朝の観察は植物。
ノビルの花。
今は盛りに初夏の野に咲いている。
茎を伸ばす過程では垂直にスッと真上に伸びる。
姿勢の正しい彼ら達。

茎を伸ばしきった昨今は、写真のように変幻自在の様相を呈する。
うまく重心を真ん中に置こうと変幻自在である。
バランス感覚絶妙の彼ら達。

嵐さんの番組の中のローリングコインタワーが頭に浮かぶ。


ポチッと応援よろしくね!
posted by モン太 at 16:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月10日

鵜の鳥の観察

今日の一句

鵜の首の突如現る凪の川

鵜の観察。
河川敷の早朝ウォーキング。
ほぼ毎日の日課である。
今の季節、川面は静かである。
数ヶ月前までいた群れ鳥は、海を渡っていった。
片道3キロの道程で目にかかるのは、
帰らずに残っている鴨の数羽と、
じっと小魚を狙っているアオサギ数羽。
それに草むらで、声はすれども・・の雲雀たち。

ひとり忘れておりやした。
毎日のようにいる川鵜の一羽。
今日の主役は、この川鵜である。

今いたのに、あれいない?
しばらくすると離れたところに顔を出す。
そしてまた潜る。
繰り返しているのを見ている。
潜水時間を計ってみよう。
32秒。
28秒。
30秒。
35秒。
28秒。
こんなものである。
そしてその間の移動距離。
これはメジャーで測ったわけでないので正確ではない。
が、累計で400〜500メートルぐらいにはなりそうだ。
潜るたびに小魚をゲットしているかどうかは定かではない。

先ほどの、残っている鴨について知った。
俳句の季語のことである。
残る鴨・・晩春になっても、まだ居残っている鴨のことで春の季語。
通し鴨・・まれに一部の鴨が帰らずに残っている鴨のことで夏の季語。
見たものを少し調べるだけで勉強になります。

今日は最後に先日のミミズの写真をアップします。

ミミズ1.jpg


ポチッと応援よろしくね!
posted by モン太 at 11:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月08日

ミミズの観察

IMG_20150508_060146.jpeg

今日の一句

記念碑の周り幾重に紫蘭咲く

鵜の首の突如現る凪の川

舗装路に日浴びの蚯蚓群れ出でし

観察。
小学生の夏休みの課題研究、ほどのものでない。
毎朝のウォーキングの途中で出くわす光景なのだ。
草の茂る土手の斜面を河川敷に降りる舗装路がある。
坂道の上の方はアスファルト舗装で、半分より下がコンクリート舗装だ。

近頃、毎日のようにおびただしい数のミミズが這い出している。
夜明けの好天気にでもそうである。
そして、カラスの餌食になったり、車に轢かれたりする。
ミミズはジトジトとした地中にいるものと思いこんでいた私には不思議な光景である。
もう一つの現象がある。
アスファルト舗装よりも、コンクリート舗装の方を好むようだ。
その数の差は明らかに違う。

私には今の草むらを手で探ってみるほどの勇気はない。
どうして、ミミズが住環境に適さない日向に出てくるのか。
地中にどれほどの恐ろしい生き物がいるのか。
アスファルトよりコンクリートの方がミミズのウォーキングに適しているのか。
明朝も遠目から観察しよう。


ポチッと応援よろしくね!


posted by モン太 at 17:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月07日

予想出来うること

宵待草.jpg

今日の一句

茅花の穂なびく土手下雨もよい

ニュースを見てすぐに、
妻と話したこと。

高崎山の猿さんのこどもの名前。
これは、きっと問題になる。
その通りになった。

予想出来うる事である。
その賛否はあると思う。
しかし、わざわざ火中に飛び込むことはない。
応募のなかに、もっと適当な名前があったに違いない。
応募数が一番多かった名前だそうである。
しかし、しかし、
応募数の一番のものが不適切であることも、予想できることである。

果たして結末はどうなるか。


ポチッと応援よろしくね!
posted by モン太 at 17:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月06日

ご無沙汰いたしておりました。

夏アザミ.jpg

野いばら.jpg

今朝の俳句

夏あざみ朝のしずくを留め光る

野いばらの花咲く河辺鳥の影

長い間のご無沙汰でした。
その間に歳を重ねました。
しかし日常生活は以前のままです。
変わったことがひとつあります。
早朝ウォーキングを始めたことです。
7ヶ月になります。
昨年の10月の中旬に歩き始めました。
午前5時30分に家を出て、那賀川の河川敷を3キロ下り折り返します。
所要時間は1時間と15分ぐらい。
冬場は行きも帰りも真っ暗でした。
この頃は夜明けが早くなったので出発を30分早めました。

朝歩きのきっかけはというと、お医者さんの「脅し」です。
「少し体重を落とさないと、予備軍ではなくなりますよ。」
予備軍とは、糖尿病の予備軍のことです。
「服薬か、運動と減食、どちらにしますか?」
そして後者に飛びついた訳です。
4〜5キロ減を行ったり来たりです。
効果は出ています。
血液検査の結果でも、明らかに体質改善ができています。

歩いた距離の累計が、やがて四国一周になります。
今月中には四国88カ所を回りきります。
スマホのアプリに、そういうのがあって、
それを励みにしています。
これが終われば、今度は「芭蕉の奥の細道」にでも挑戦します。

毎日とはいきませんが、ボチボチのペースで投稿しますので、
また見に来てくださいね。
posted by モン太 at 17:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。